フォレストランド合同会社竹岡佳信|マイクロビジネスアカデミーは詐欺で稼げない?口コミや評判を徹底調査しました!

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マイクロビジネスアカデミーについての記事です。

結果からお伝えしますと

マイクロビジネスアカデミーは稼げそうになく、何らかの請求を受けるが返金すら行われない可能性があるという結果になりました。

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マイクロビジネスアカデミーとは何?稼げるの?

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マイクロビジネスアカデミーという案件について解説していきます!

マイクロビジネスってずいぶんふわっとした内容に感じるねぇ。本当に稼げるならいいんだけど、具体的にどういった手法や内容なのかが気になるところだねぇ。今回の案件はどうなのかしっかり見ていきたいねぇ。


今回調べた『マイクロビジネスアカデミー』では、「高収益を仕組み化」と謳っています。

マイクロビジネスアカデミーのイメージ画像

マイクロビジネスアカデミーは稼げるのでしょうか。一番気になるところですね。

結論から言って、今回の案件は残念ながら稼げそうありません。

それでは今回の案件がなぜダメだったのか、どこに問題があったのかを一つずつ解説していきます!

マイクロビジネスアカデミーを紐解く

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マイクロビジネスアカデミーを更にヒモ解いてみましょう。どうして?という疑問を解決したいですよね。

まずこの案件で気になった部分を見てみましょう。

サイト内画像

実際に登録すると案件に関する動画が掲載されたページが閲覧できるのですが、内容としては数十分に渡る自分語りと抽象的な内容のみです。

しかも特定の再生時間帯に戻ったり飛ばしたりできない仕様にされており、情報としては不親切極まりないと言わざるを得ません。

結局動画をすべて閲覧しても、抽象的な話ばかりで最後までビジネスモデルは不明となっていました。

また今回の案件で実際に稼げたという評判は皆無でした。

まぁビジネス構築ってよく聞く言葉ではあるけど、肝心なビジネスモデルや評判がないとなると信憑性が高いというのは難しくなりそうだよねぇ。実際に稼げたという評判がないってことは、やっぱり今回も運営側には隠された目的があるってことになるのかなぁ・・・。


おそらく登録時の個人情報を通じてバックエンドの販売や、その他の案件の案内をされたりといったパターンかと思われます。

高額商材などのバックエンドについて知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

マイクロビジネスアカデミーは悪質な高額塾案件?

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マイクロビジネスアカデミーは詐欺か悪質な高額塾の可能性があるようです。

まず今回の案件では詳細が一切語られていないことが大問題です。

今回のように明らかに稼げることを示唆している割に、詳細な説明を避けている場合、悪質な高額塾のようなものになっている可能性が疑われます。

サイト内画像

サイト内ではなぜ無料なの?と語られていますが、今回の案件は最終的に無料ではないことが判明済みです。

サイト内画像

具体的には有料オンラインスクールとして498000円のコースが用意されている仕組みになっています。

抽象的な内容から約50万円かぁ・・・。別に有料商品が存在すること自体に問題はないんだろうけど、だったらサイトの無料って記載には疑問を感じざるを得ないよねぇ。


今回の案件は稼げることを示唆する割に内容はまったく説明されていない案件なので、悪質な高額塾となっている可能性は大いにあると思います。

当然ながら稼げるかと言えば普通に考えて無理があると判断するのが妥当ではないでしょうか。

マイクロビジネスアカデミーの特商法の表記と運営会社の関係は?

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マイクロビジネスアカデミーの特商法の表記を確認してみましょう。運営会社はどこなのでしょうか。

今回の案件に関する特商法の表記を見ていきましょう。

かなりの内容となっているので、今回は部分的に抜粋してご紹介します。

特商法画像

記載項目自体に問題はないようです。

特商法は買い手側を守るために表記が法律で義務付けられています。

なので今回のようにそもそも記載すべき項目が不足している場合は一切信用する必要がないということになるのです。

特商法の表記が十分な内容じゃないのなら信用するポイントがないとも言えるよねぇ・・・。そもそも特商法の表記に記載される情報なんて普通ならどこの会社でも公開できる内容ではあるから、記載項目自体に問題がないのも当然のことだよねぇ。


今回の案件では実際に稼げたという評判は一切見当たりませんでした

よって、全部ウソと考えるのが妥当なので、今回の案件では稼げない可能性が高すぎると考えざるを得ません。

それから、今回の運営元は特商法の表記によるとフォレストランド合同会社ということになっています。

ただ所在地も山奥の民家で運営の実態、また会社ホームページも確認でないという調査結果になっています。

これで信用できるかと言えばあり得ない、論外としか言いようがありません。

特定商取引法に基づく表記の記載について知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

マイクロビジネスアカデミーの仕掛け人は竹岡佳信?

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副業診断の仕掛け人は誰なのでしょうか。気になるところです。

今回の仕掛け人は竹岡佳信という人のようです。

特商法画像

プロフィールは一部上場企業を卒業という内容で始まりますが、会社名も出せないようなら信憑性はゼロと言わざるを得ません。

また具体的なビジネスの専門分野すら抽象的で、結局何が得意か分からないという結果になりました。

今回の案件でも適当なことを書いてお金がもらえるかのように言っていますが、仕掛け人のいい評判が見当たらなかったことや、検証結果などを総合的に考えると、今回も避けた方がいいという結果になってしまいますね。

まとめ

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今回はマイクロビジネスアカデミーについて調査してみました。

具体的にどういった仕組みの内容なのか記載がない。

仕掛け人の詳細な情報もない。

信用するための情報がないため、結果的に信ぴょう性は無いと判断せざるを得ません。

無理に始めたことが結果的に損失につながっては元も子もないので、皆様も気を付けましょう。

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