Critical Tradeは詐欺で稼げないFX案件?口コミや評判を徹底調査しました!

FX

Critical Tradeについての記事です。

結果からお伝えしますと

Critical Tradeは稼げそうになく、なんらかの詐欺のようなものの可能性も否定できないという結果になりました。

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Critical TradeとはどんなFX案件?稼げるの?

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Critical Tradeという案件について解説していきます!

今回はちょっと内容がよく分からない案件になっているみたいだねぇ。なぜか年利40%って固定の数字が提示されているけど、FXでそんなうまい話があるのかなぁ。


今回調べた『Critical Trade』では、「手堅く年利40%」と謳っています。

Critical Tradeのイメージ画像

Critical Tradeは稼げるのでしょうか。一番気になるところですね。

結論から言って、今回の案件は残念ながら稼げそうありません。

それでは今回の案件がなぜダメだったのか、どこに問題があったのかを一つずつ解説していきます!

Critical Tradeは詐欺ではないか?怪しい要素は?評判や口コミも検証

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Critical Tradeを更にヒモ解いてみましょう。どうして?という疑問を解決したいですよね。

まずこの案件で気になった部分を見てみましょう。

サイト内画像

今回の案件の結論から言えば、年利40%に根拠なしです。

サイト内では稼げますと断言されていますが、当然ながら投資に絶対はないので、この記載自体がかなり懐疑的です。

サイト内画像

実際に登録するとスワイプポイント(原文ママ)なるたった8ページの資料が送られてくるのですが、この中にも根拠は示されていません。

記載されているのはネット上に転がっている程度のもので、登録したからどうということはありませんでした。

当然ながら今回の案件で実際に稼げたという評判は皆無だったため、このことが今回の案件がお勧めできないことの裏付けになるのではないでしょうか。

Critical Tradeの評判・口コミ

サイト上では評判や口コミのようなものが掲載されていましたので、部分的に抜粋して見ていきましょう。

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提案できる商品として登録しました。
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月に3万円ほど手堅く稼げているので私からするととてもありがたいです。

このような肯定的な意見のみが掲載されていますが、ネット上ではそのような意見は皆無となっているようです。

みなさんはどう思われますか?

まぁどう考えたって無理がある話だよねぇ。事実なら相当な参加者が殺到しているはずなのに、ネット上で評判がないってことはやっぱり今回も厳しそうな流れだねぇ・・・。


おそらく登録時の個人情報を通じてバックエンドの販売や、その他の案件の案内をされたりといったパターンかと思われます。

高額商材などのバックエンドについて知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

Critical Tradeは悪質な高額塾案件?

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Critical Tradeは詐欺が悪質な高額塾の可能性があるようです。

まず今回の案件では詳細が一切語られていないことが大問題です。

内容について説明されていないわけだから、こちらとしては判断のしようすらありません。

今回のように明らかに稼げることを示唆している割に、核心の説明を避けている場合、悪質な高額塾のようなものが待ち構えていることが疑われます。

単に登録させるために閲覧者を煽っているだけと考えるのが至極自然ではないでしょうか。

確かに参加するかどうか決めるのはこちら側なわけだから、内容を教えずにとりあえず参加させるなんて意味が分からないよねぇ。書かれているように稼げることが無いってことは、運営元になんらかのメリットがあっても何ら不思議ではないかもしれないねぇ。


今回の案件はあまりにも内容が無さすぎるので、悪質な高額塾となっている可能性は大いにあると思います。

当然ながら稼げるかと言えば普通に考えて無理があると判断するのが妥当ではないでしょうか。

Critical Tradeの運営会社は?特商法の表記と料金

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Critical Tradeの特商法の表記を確認していきたいのですが、今回の案件に特商法の表記は存在していませんでした。

特商法は買い手側を守るために表記が法律で義務付けられています。

なので今回のように、ロクに基本的な項目も記載してなかったり内容が不十分な場合は一切信用する必要がないということになるのです。

特商法の表記なんて基本的な情報を記載するだけなのに、そういった基本的な情報の掲示がないのは買い手側にしてみると問題かもしれないねぇ。そもそもの運営元が分からない時点で案件としての信用は測る事すらできないよねぇ。


今回の案件では当然ながら実際に稼げたという評判は一切見当たりませんでした

よって、全部ウソと考えるのが妥当なので、今回の案件では稼げない可能性が高すぎると考えざるを得ません。

また今回の運営元は特商法の表記も存在しないので完全に不明ということになります。

こんな内容で信用できるかと言われればあり得ない、論外としか言いようがありません。

安心して稼げる情報を無料で教えておりますので、いつもで気軽にLINE下さい!

特定商取引法に基づく表記の記載について知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

Critical Tradeの仕掛け人は?

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Critical Tradeの仕掛け人は誰なのでしょうか。気になるところです。

今回の仕掛け人についても調査しましたが、一切不明という結論になりました。

つまり今回の案件ではどこでどんな人物や会社が関わっているかすら不明ということになってしまいます。

近頃は闇バイトというワードが連日ニュースを賑わせていますし、誰が相手かすら分からない案件には気を付けた方がいいかもしれません。

今回の案件でも適当なことを書いてお金がもらえるかのように言っていますが、仕掛け人のいい評判が見当たらなかったことや、検証結果などを総合的に考えると、今回も避けた方がいいという結果になってしまいますね。

以前調査した今回の案件に似た内容はコチラの記事をご覧ください。


Critical Tradeのまとめ

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今回はCritical Tradeについて調査してみました。

特商法の表記がない。

具体的にどういった仕組みの内容なのか記載がない。

仕掛け人の詳細な情報もない。

信用するための情報がないため、結果的に信ぴょう性は無いと判断せざるを得ません。

無理に始めたことが結果的に損失につながっては元も子もないので、皆様も気を付けましょう。

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