株式会社インフォクロス熊元圭佑|セカンドウォレットは詐欺で稼げないFX?口コミや評判を徹底調査しました!

FX

セカンドウォレットについての記事です。

結果からお伝えしますと

セカンドウォレットは稼げそうになく、何らかの請求を受けるが返金が行われない可能性があるという結果になりました。

こちらの案件に関して今すぐ知りたいという方は、『直接LINEで詳細をお答えしますので友達登録をお願いします!』また稼げる案件を教えて欲しいという方にも、自分が実際にやっていて、稼げている案件を無料でお知らせしますので、気軽にLINEで連絡下さいね。

セカンドウォレットとは何?稼げるの?

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セカンドウォレットという案件について解説していきます!

今回はFXと呼ばれるものがテーマになっていましたが、そもそもFXとは一体どのようなものなのでしょうか?

FXとは外国為替証拠金取引のことで、外貨預金と同じように外貨に投資する商品です。

引用元:楽天銀行

つまり今回のザックリとした内容は、FXで稼いでいく、という事になりますね。

なにかとよく聞くFXだけど、誰でも稼げるような話なんてあるのかなぁ・・・?そもそもの話として、FXって投資対象としてはかなりメジャーなものだから少し調べれば多くの情報を入手することが容易なんだよねぇ。そんな内容なのに今回の案件を通じて行う必要があるのかについてもしっかりみていきたいねぇ。


今回調べた『セカンドウォレット』では、「リスクを抑えたFX投資術」と謳っています。

セカンドウォレットのイメージ画像

セカンドウォレットは稼げるのでしょうか。一番気になるところですね。

結論から言って、今回の案件は残念ながら稼げそうありません。

それでは今回の案件がなぜダメだったのか、どこに問題があったのかを一つずつ解説していきます!

セカンドウォレットを紐解く

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セカンドウォレットを更にヒモ解いてみましょう。どうして?という疑問を解決したいですよね。

まずこの案件で気になった部分を見てみましょう。

冒頭でも明記されていますが、今回の案件では毎日1万円の収入と明記されています。

サイト内画像

今回の案件では一応FXということが記載されていますが、具体的な内容やビジネスモデルは完全に不明となっています。

ちなみに実際に登録してみましたが、さらに別のLINEアカウントへの登録を迫られるだけでした。

さらに今回の案件で実際に稼げたという評判は皆無ということになるため、このことが今回の案件がお勧めできないことの裏付けになるのではないでしょうか。

まぁ実際に登録してさらに別のアカウント登録が必要になるって時点で正直意味が分からないよねぇ。それにFXって言ってもどういった内容になっているのか不明なんじゃオススメできるわけもないよねぇ。やっぱり今回も運営側には隠された目的があるってことになるのかなぁ・・・。


おそらく登録時の個人情報を通じてバックエンドの販売や、その他の案件の案内をされたりといったパターンかと思われます。

高額商材などのバックエンドについて知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

セカンドウォレットは悪質なオプトインアフィリエイト案件?

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セカンドウォレットは詐欺か悪質なオプトインアフィリエイトの可能性があるようです。

まず今回の案件では詳細が一切語られていないことが大問題です。

今回のように明らかに稼げることを示唆している割に、詳細な説明を避けている場合、悪質なオプトインアフィリエイトのようなものになっている可能性が疑われます。

実際問題として今回の案件に登録したところでさらに別アカウントへの登録を求められるだけなのは判明済みです。

本当は多くの登録をしてもらうことで情報を提供できると言われたところで、買い手側には何の関係もなく無価値と考える方が多いのではないでしょうか。

当然ながら運営元にもなんらかのメリットがあることが想定されるため、今回のこういった複数アカウントへ登録させることこそが最大のメリットということになる可能性があります。

確かに冷静に考えれば複数アカウントへの登録を求められる意味ってないよねぇ。それにそもそもの話として本当に稼げるなら内容やスキームを公開した上で登録するかどうかを買い手側に委ねればいいだけだしねぇ。


今回の案件はビジネスとして捉えられる内容ではないので、悪質なオプトインアフィリエイトとなっている可能性は大いにあると思います。

当然ながら稼げるかと言えば普通に考えて無理があると判断するのが妥当ではないでしょうか。

セカンドウォレットの特商法の表記と運営会社の関係は?

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セカンドウォレットの特商法の表記を確認してみましょう。運営会社はどこなのでしょうか。

今回の案件に関する特商法の表記を見ていきましょう。

特商法画像

電話番号の記載がありません。

記載項目としての連絡先はメールアドレスだけですので、連絡手段としては不安が残る内容です。

また記載内容から有料商品が確実に存在していることになりますが、返金の項目設定はありません。

特商法は買い手側を守るために表記が法律で義務付けられています。

なので今回のように記載内容に不足がある場合は一切信用する必要がないということになるのです。

そもそも特商法の表記に問題があるんじゃ信用するポイントがないとも言えるよねぇ・・・。そもそも電話番号なんて基本的な連絡手段だし、どこの会社でも公開している情報ではあるよねぇ。さらに返金が受けられるのかどうか分からない点も不安が残る内容ってことになるねぇ・・・。


今回の案件では実際に稼げたという評判は一切見当たりませんでした

よって、全部ウソと考えるのが妥当なので、今回の案件では稼げない可能性が高すぎると考えざるを得ません。

それから、今回の運営元は特商法の表記によると株式会社インフォクロスということになっています。

しかし運営会社に関しては会社ホームページすら確認できず運営の実態が不明という調査結果になりました。

これで信用できるかと言えばあり得ない、論外としか言いようがありません。

特定商取引法に基づく表記の記載について知らないという方は下のリンクにて詳しく説明していますので、お読みください。

セカンドウォレットの仕掛け人は熊元圭佑?

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セカンドウォレットの仕掛け人は誰なのでしょうか。気になるところです。

今回の仕掛け人は熊元圭佑という人のようです。

ただ会社ホームページすら存在していないため、どういった人物なのか一切の情報が皆無でした。

仕掛け人画像

さらに実際に登録したLINEアカウント名は『きく公式LINE』ということになっていましたが、こんなイラストはビジネスとしてはなんのアテにもならないのではないでしょうか。

今回の案件でも適当なことを書いてお金がもらえるかのように言っていますが、仕掛け人のいい評判が見当たらなかったことや、検証結果などを総合的に考えると、今回も避けた方がいいという結果になってしまいますね。

まとめ

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今回は熊元圭佑さんが仕掛けるセカンドウォレットについて調査してみました。

特商法の表記に電話番号や返金項目の記載がない

具体的にどういった仕組みの内容なのか記載がない。

仕掛け人の詳細な情報もない。

信用するための情報がないため、結果的に信ぴょう性は無いと判断せざるを得ません。

無理に始めたことが結果的に損失につながっては元も子もないので、皆様も気を付けましょう。

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